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スキー&スノーボード2004-2005

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胸部外科手術を受けられた方へ

心臓手術を受けられた、大勢の患者さんに、ハートハガーのご使用経験を伺いました。

当胸骨補助用具は過去13年間で心臓と胸部の手術患者の280,000人以上(47カ国以上)の回復に貢献しています。
心臓リハビリ、呼吸外科リハビリ、などのヘルスケアのプロフェッショナルの必要品です
ご使用されて、入院期間が短くなります。
胸骨の刺激による痛みをいつでもコントロールできます。
咳をしたり、くしゃみをしたり、体を動かしたりする時、使用します。
意識的に深い呼吸や積極的な息ができます。
早く手術前に呼吸状態に戻ります。
患者の痛み止め薬の要求が減ります。
呼吸不全、糖尿病、骨粗鬆症、肥満などの体調不良の患者さんにより効果的です。
退院後、4週間~6週間の痛みのコントロールを自宅で、できます。
積極的な活動と適正な姿勢を補助し、傷の悪化を防ぎます。
http://ecgpclink.fc2web.com/hearthugger/
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by suwataisya | 2006-01-29 13:35 | 心臓外科

第一回ITを活用した生活習慣病指導のためのテレメンタリング研修会

第一回ITを活用した生活習慣病指導のためのテレメンタリング研修会
昨年度、試行的に開催し、大変な好評をいただきました。
今年度は、厚生労働省の後援もいただき、より生活習慣病指導に焦点を当てた研
修会といたしました。
テレメンタリングに関心のある皆様、また、システム構築にあたってのコミュニ
ケーションに関心のある方々のご参加をお待ちしております。
主催  日本遠隔医療学会
後援  厚生労働省
日時  平成18年3月11日(土)9:00-17:00
会場  東京国際フォーラム ガラス棟
対象  医療・保健関係者および生活習慣病指導のためのテレメンタリングに関
心をもち、何らかの経験を有するか、これから実践しようとする者。企業関係者
皆様の参加も歓迎致します。
参加費 5,000円
定員  70名(申し込み先着順)
http://square.umin.ac.jp/jtta/telement/telement.htm

時間講義内容講師
9:00-9:45 生活習慣病の基礎 メタボリックシンドロームとは 
木村 穣 関 西医科大学 助教授
9:50-10:35 生活習慣病対策への行政のとりくみ 
矢島 鉄也 厚生労働省健康局 生活習慣病対策室長
10:40-11:25 IT活用の生活習慣病指導に利用される機器
  鎌田弘之 岩手医科大学 講師
11:30-12:15 テレナースによるメンタリング
 亀井智子 聖路加看護大学 助教授
12:15-13:30 昼食
13:30-14:15 テレメンタリング(1) カウンセリング技法
 村瀬澄夫 信州大学 教授
14:20-15:05 テレメンタリング(2) メール、データ等を利用した
ストア・アンド・フォワードコミュニケーション技法
 佐藤恵美 産業精神保健研究所
15:10-16:15 テレメンタリング(3) TV電話等の映像による
リアルタイムコミュニケーション技法 
酒巻哲夫 群馬大学教授
16:20-16:50 知識理解度判定テスト解説および自己採点
16:50-17:00 修了式

遠隔医療学会からのご案内です。
本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
http://square.umin.ac.jp/jtta/

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by suwataisya | 2006-01-08 12:05 | 医師会

第2回 医療コミュニケーション・フォーラム』

The Medical & Wellness Coaching Forum 2006
第2回 医療コミュニケーション・フォーラム』
テーマ:理想の医療コミュニケーションを目指して
~ コーチング Coachingの活用 ~ 

IWMCウェルネス&メディカルコーチ研究会理事長 (鱸[すずき]伸子)
、杏林大学保健学部臨床内科学教室(柳澤厚生教授)、
東海大学医学部血液・腫瘍内科(安藤 潔教授)は、
「理想の医療コミュニケーションを目指して~コーチングCoachingの活用~」
というテーマで医療コミュニケーション・フォーラムを開催します。
IWMCは、ウェルネス&メディカルコーチングの社会的認知をはかり、
グローバルな視点で参加する会員すべてに、有意義な情報交換の場を
提供している団体です。
ここ2-3年、日本の医療・教育分野にも急速にコーチングは浸透しつつあり、
特に看護師・保健師・栄養士の間ではブームになりつつあります。もはや、
コーチングはビジネス界のものだけではなくなってきました。
今回は"ウェルネス&メディカルコーチング”が、医療職者と患者との間に
起こりうる様々なコミュニケーションの問題を解決していく可能性を
ご紹介するほか、日本で初めて新しい医療専門職「ウェルネスコーチ」と
「メディカルコーチ」を提案します。
講師には、医療現場でコーチングを活用している最先端の方々をお迎えし、
医師、看護師、保健師、臨床検査技師、栄養士、臨床心理士、社会福祉士、
介護、福祉など医療に関わる全ての方、そして
患者・家族の方々、コーチを対象に開催します。

◆プログラムの内容
1.「コーチングとパーソナルロードマップ」
杏林大学保健学部臨床内科学教室教授・日本コーチ協会理事 柳澤厚生
2.「コーチングライブ」
~意識するコミュニケーション・・・普段の会話との違いを体験しよう!~
3.「あなたの現場にきっと役立つ体験談
~変化は起きた!・・・IWMC会員の各分野の導入事例~
4.「コーチング ~がん患者をサポートする~」
東海大学医学部血液・腫瘍内科教授 安藤 潔
5.「連想ゲームで創るパーソナルミッションステートメント」
オフィスSerendipity 代表取締役・IWMC理事長 鱸 伸子

◆日時:2006年2月18日(土)13:30~16:30(受付13:00~)
◆会場:笹川記念会館 東京(田町)http://www.sasakawahall.jp/
◆参加費:IWMC会員2,000円 IWMC非会員3,000円 学生500円
◆定 員:先着200名
◆申込み:IWMC事務局までメールまたはファックス
※参加希望者は、IWMC事務局まで電子メールまたは
ファックス<03-3284-3548松本>でお申込みの上、参加費を下記まで
お振込みください。ご入金の確認をもって正式な申込みとさせて
いただきます。
振込手数料は各自ご負担お願いします。
<振込先>三井住友銀行 渋谷駅前支店 (普)3451787
インスティテュートウェルネスメディカルコーチ事務局 代表 鱸 伸子

■主催 IWMCウェルネス&メディカルコーチ研究会/杏林大学保健学部
臨床内科学教室/東海大学医学部血液・腫瘍内科学教室
■お問合せIWMCウェルネス&メディカルコーチ研究会
 iwmc@kyorin-u.ac.jp 
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by suwataisya | 2006-01-07 01:07 | 医療機器


お問い合わせはメディカルテクニカまで、gelertduna@gmail.com
by suwataisya
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